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フレンチカリブグアドループ

フレンチカリブグアドループ

フレンチカリブグアドループのお土産

間がかなりあきましたが、フランス海外県であるフレンチカリブグアドループ最終回。現地でまずお土産に買って行きたい物、フランス人が本土への土産として買う物はやはり特産のラム酒です。野外市場にはこの様に(↓)に沢山のラム酒べースのカクテルがあちこちに売られています。

間がかなりあきましたが、フランス海外県であるフレンチカリブグアドループ最終回。

現地でまずお土産に買って行きたい物、フランス人が本土への土産として買う物はやはり特産のラム酒です。野外市場にはこの様に(↓)に沢山のラム酒べースのカクテルがあちこちに売られています。

フレンチカリブグアドループ

ラム酒とフルーツのカクテル(ココナッツ、パイナップル、グアバ、パッションフルーツ等)、ラム酒と香辛料のカクテル(ジンジャーや唐辛子、、、等)と種類は様々。

瓶物の為かなり重たいのがネックになりますがそれでもさすが特産!と言え程のコクのあるラム酒べースカクテルです。

フレンチカリブグアドループ

次に普通のスーパーで購入できるフルーツジャム。こちらも本土では売ってないお味が色々。特産の果物を使用したバナナジャム、マンゴージャム、パイナップルジャム、グアバジャム、パッションフルーツジャム等日本人いや、フランス人から見てもオリジナルなジャムが揃っています。もちろん美味しいですよ!

フレンチカリブグアドループ

その他には、例えば現地のクレオール料理には香辛料がふんだんに使われます。従って勿論香辛料を、何て言うのもいいですよね。

フレンチカリブグアドループ

又は、現地の果物や野菜を。フランス本土の野菜や果物とは違いやはり新鮮味があります。しかも何だか八百屋が日本の昭和の八百屋を思い出す様な雰囲気にかんじました。

フレンチカリブグアドループ

昔パイナップルを下げてパリまで帰り、丁度パリに出張できていたボスにお土産として渡しましたが、日本帰国時まで新鮮度か保たれたか?は分かりません。もしかしたら腐っていたかも?

カリブ、フランス本土、パリ間であれば大丈夫でしょう。。。

ちなみにグアドループの現地の人々は自給自足で生きてる人々が殆どです。何せ、フランス本土からの食料は空輸なわけですからお値段も2、3倍に跳ね上がり手が出せません。

従ってとても健康的な生活が送れて寿命が長い一方で美味しいフルーツ、又そのフルーツをべースとした甘いジュースの飲み過ぎで糖尿病になり命を落としてします人も沢山おり、その比は半々とか。

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